- ドナー登録をお考えの方へ
- ドナー登録されている方へ
- 患者さんへ
- 医師の方へ
- 患者主治医の方へ
- 調整医師・採取医師の方へ
- 医事課の方へ
- 医師宛通知文【患者主治医向け】
- 最終同意確認前移植日程調整(ピンポイント)依頼書の2カ月枠撤廃について
- 当財団の「ミニ移植」に関する患者適応の考え方について
- ウエストナイルウイルスに関する対応について
- 「原因不明の重症急性呼吸器症候群」の対応について
- 台湾骨髄バンク(BTCSCC)における採取停止について
- 移植コーディネート書類に関わる捺印廃止のお知らせ
- HLA検査方法変更のお知らせ
- 韓国骨髄バンク患者負担金改定のお知らせ
- 台湾骨髄バンクの採取再開のお知らせ
- 全米骨髄バンク患者負担金改定のお知らせ
- 確認検査における検査法の変更について
- 患者負担金の医療費控除適用に伴う患者さん宛ご案内について
- 平成16年度・非血縁者間骨髄移植データ解析テーマ募集のお知らせ
- 非血縁者間移植認定診療科の役割と責任について
- 患者負担金の値下げ及び免除基準の拡大のお知らせ
- 全米骨髄バンクドナー選定時の検査項目追加のお知らせ
- 「迅速コース」設置のお知らせ
- 移植認定診療科の移植成績公開について
- 韓国・台湾骨髄バンク患者負担金改定について
- 全米骨髄バンク患者負担金改定について
- 移植認定に関わる役割と責任について
- 「受け入れ可能時期」サービス終了のお知らせ
- 骨髄バンク登録患者さんの同意書について
- 「移植認定診療科ごと担当患者さんリスト」送付開始のお知らせ
- 新潟県中越地震に関するコーディネート対応について
- 骨髄移植に関するデータの管理と利用について
- ウエストナイル熱・脳炎に関する対応について(改正)
- 移植日決定後の延期・中止等のご連絡について(お願い)
- 海外骨髄バンクとのコーディネートに関するお知らせ
- 当財団ホームページの不具合について(お詫び)
- 新潟中越地震へのコーディネート対応について(再開)
- 海外骨髄バンク患者負担金改定について
- 移植認定診療科の移植成績解析に関する当財団医療委員会の見解
- 骨髄バンク登録患者さんの同意書について
- 個人情報保護への対応(共同利用等)について
- HLA検査方法およびコーディネートの変更に関するブロック説明会開催のご案内
- HLA検査方法の変更ならびに患者負担金の改定についてのご案内
- 変異型クロイツフェルト・ヤコブ病に関する対応について
- 「SBT法による確定アリルと蛍光ビーズ法による高頻度アリルの比較表」の見方
- HLA検査(SBT法)における採血量変更についてのお知らせ
- コーディネートに関するお知らせとお願い
- 患者負担金改定について(2006年9月20日一部訂正)
- コーディネートの担当医師について(変更のお知らせ)
- 患者HLA本人確認検査について
- 骨髄液バッグ等に関する事例のご報告
- HLA検査料引き下げのお知らせ
- プール状況のお知らせ
- コーディネートルール変更のお知らせ
- 患者負担金引き下げのお知らせ
- 海外渡航および感染症に関するドナー適格性の見直しに伴う運用の変更について
- 患者負担金引き下げのお知らせ
- "コレクションキット血液バッグの遠心機処理について"「骨髄液漏れの可能性(最終報告)」
- 個別の移植施設における非血縁移植ペアのHLA データ提供について
- 骨髄採取キット(バクスター社製)の欠品に関する対応ついて(お願い)
- 非血縁者間骨髄移植における生活保護受給世帯の患者に対するドナー入院時差額ベッド代の財団負担について
- ドナー登録時および患者HLA確認検査におけるHLA‐C座検査の追加について(お知らせ)
- 患者負担金改訂のお知らせ(本年10月から変更します)
- 骨髄移植・採取行程における運用の変更点について(お願い)
- 医師宛通知文【調整医師・採取医師向け】
- ボランティア活動
- 募金ご協力のお願い
- 骨髄移植推進財団について
- パートナーシップ
- 骨髄バンクデータ集
- お知らせ
- 日本赤十字社と骨髄移植推進財団において本来検索対象とすべきドナーが検索対象となっていなかったケースの患者への影響度調査等について(再掲)
- 日本骨髄バンクを介した骨髄移植が1万例に到達、さい帯血バンクを介したさい帯血移植も5千例に到達
- 骨髄採取バッグ(ボーンマロウコレクションキット)の欠品について
- 骨髄採取バッグ(ボーンマロウコレクションキット)の欠品における今後の対処方針について
- 骨髄採取キット(バクスター社製)の欠品に関する対応ついて(お願い)
- 新年のご挨拶
- 骨髄採取キット(ボーンマロウコレクションキット)の欠品に関する対応について
- マンスリーレポート1月号の発行について
- 骨髄採取キット(バクスター社製ボーンマロウコレクションキット)の欠品に対する緊急的対応について
- 厚生労働大臣の記者会見について(骨髄移植キットの欠品問題)
- 米国バイオアクセス社製骨髄移植キット「ボーンマロウコレクションシステム」製造販売承認について
- バイオアクセス社のボーンマローコレクションシステムの取り扱い方法について
- 骨髄バンク・さい帯血バンク合同公開フォーラム開催
- 骨髄液が過剰採取となっていた事例について
- 日本赤十字社においてドナー登録者の一部で「登録保留」が解除されず「登録」に復活できなかった件について
- コーディネーター養成研修会の受講者を募集します
- マンスリーJMDP11月号の発行について
- 年末年始のお知らせ
- 新年のご挨拶
- 引越しをされる方へ 住所変更のお願い
- Q&A
- ドナー登録について
- 骨髄(こつずい)と脊髄(せきずい)はどう違うのですか?
- 骨髄はどこから採取するのですか?
- 健康であれば54歳を超えても登録はできますか?
- 登録年齢が「18歳以上」ですが、骨髄提供は「20歳以上」なのはどうして?
- 輸血を受けたことのある人がドナー登録できないのはなぜですか?
- ピアスを開けたあと1年間は献血できませんが、骨髄バンクもそうですか?
- 欧州に一定期間滞在していた人は、ドナー登録できないのでしょうか?
- ドナー登録に体重制限があるのはなぜですか?
- 引っ越しや海外赴任などで連絡先が変わった場合はどうすればいいですか?
- 登録を取り消したいときはどうすればいいですか?
- なぜ自分のHLA型を教えてもらえないのでしょうか?
- 提供時の休業補償はありますか?
- 骨髄提供に家族の同意が必要なのはなぜですか?「家族の同意」の範囲は?
- ドナー登録や骨髄採取のための入院に費用はかかりますか?
- 採取後、すぐに仕事に復帰できますか?
- 何度も骨髄提供することはできますか?
- 過去に死亡事例はありますか?
- ドナーが患者さんと面会することはできますか?
- どのくらい骨髄を採りますか?また、骨髄は元にもどりますか?
- 人間の体には、どれくらいの骨髄液があるのですか?
- 骨髄は血液のように冷凍保存できないのでしょうか?
- DNA(遺伝子)タイピングとは何ですか?
- 非血縁者間のHLA型一致は数百から数万人に一人とありますが、それほど差が開くのは?
- ドナーリンパ球輸注療法(DLI)とはなんですか?
- 末梢血幹細胞移植(PBSCT)とはなんですか?なぜ日本骨髄バンクでは実施していないのですか?
- さい(臍)帯血移植とは何ですか?
- 患者さんは骨髄移植で助かるのでしょうか?
- HLAの座とはなんですか?
- どうして今までHLA‐C座を調べていなかったのに、調べることになったのですか?
- 今まで登録していたHLA‐C座データを持たないドナーはどうなるのですか?
- 検査が新たに追加されることになりますが、患者さんの金銭的負担は増えないのでしょうか?
- 骨髄提供について
- ドナーコーディネートって何ですか?
- ドナーに選ばれる確率はどのくらいでしょうか?
- ドナー候補者になると、最初の連絡はどんな方法で来るのですか?
- 連絡があるまでの留意点はなんですか?
- 登録後に服薬を始めましたが?
- 献血は継続しても大丈夫ですか?
- 海外への旅行や出張、長期滞在が予定されているのですが?
- 確認検査は近くの施設で受けたいのですが?
- 確認検査の同意書は不可欠でしょうか?
- 最終同意を撤回することはできますか?
- 最終同意面談以降の、生活上の留意点はなんですか?
- 骨髄採取はいつごろ?都合(土・日曜など)は聞いてもらえますか?
- 採取病院(病室)や麻酔方法は選べますか?
- 採取後の健康に対する影響はどんなものでしょうか?
- 国際コーディネートと、国内コーディネートとの違いはなんですか?
- 患者さんの移植後の経過を知りたいのですが?
- 患者さんに手紙や千羽鶴などのプレゼントを送りたいと思いますが?
- 患者コーディネートに関して
- 患者登録するにはどのような条件がありますか?
- 患者登録申請書に、「提供可能なHLAが適合する血縁者がいないこと」とありますが、両親は高齢ですし、兄弟も持病があるなど全員がドナーにはなれません。この場合は患者登録できないのでしょうか?
- 患者登録をしています。現在のコーディネート状況を知りたいのですがどうしたらよいでしょうか?
- 患者登録してからどのくらい待てば移植できますか?
- 日本の骨髄バンクと海外骨髄バンク、さい帯血バンクに、同時に検索・コーディネートをしてもらえますか? いずれのバンクにもHLA完全一致のドナーがいない場合はどうすればいいのでしょうか?
- ドナーが見つかりましたが、現在は病状も安定しており移植をすべきか迷っています。このような場合は、一旦登録を取り消すべきなのでしょうか? それともドナーの方に待っていただけるのでしょうか?その場合はどれくらい待っていただけますか?
- 骨髄バンクのコーディネーターはどんなことをしているのですか。
- 現在入院している病院は骨髄バンク認定施設ではないので、移植は認定施設に転院して行うことになりますが、どのようにして病院を選べばいいのでしょうか?
- 骨髄バンクに患者登録していましたが、さい帯血バンクからの移植を行うことになりました。このような場合は、登録を取り消すのでしょうか? 保留ということはできるのでしょうか?再度登録する場合は、初回と同様の手続きをするのでしょうか?
- 骨髄移植の後、再発してしまいました。再度骨髄バンクに患者登録できるのでしょうか? また、DLI(ドナーリンパ球輸注)という治療法があるとのことですが、骨髄バンクではDLIを何度もできるのでしょうか?
- 骨髄バンクを介したミニ移植(骨髄非破壊的前処置による造血幹細胞移植)はできますか?
- 移植後の患者の状況を骨髄バンクに報告するように義務付けているのでしょうか。
- 骨髄バンク関連費用について
- 主治医より、骨髄移植をする必要があると言われました。治療費はどのくらいかかるのでしょうか?また、骨髄バンクに支払うものはどのようなものがありますか?
- 負担金の減額免除制度があると聞きましたが、どのようなものですか?
- 経済的な理由で、並行ドナー数を5人より少なくしたいのですが。
- ドナーの入院にかかわる費用はどういう扱いになっているのでしょうか?
- 海外骨髄バンクから移植を行う場合の費用はいくらくらいですか?また、保険は適用されますか?
- 骨髄バンクの利用料金(患者負担金)は、医療費控除の対象になるのですか。
- 障害年金について教えてください。
- 骨髄採取をした病院に主治医が骨髄液を取りに行きました。その交通費が戻ってくると聞きましたが。
- ドナー登録について
