【安全情報】ディスポーザブル骨髄穿刺針(ランファック社 RF Bone Marrow Needle)内針・外針の向きに関する注意喚起
このたび、シーマン社でアルゴンメディカルデバイスズ社製Bone Marrow Harvest Needle (ディスポーザブル骨髄採取針)の販売終了に伴い、2026年8月よりランファック社製RF Bone Marrow Needle への移行が開始されています。ランファック社製品はアルゴンメディカルデバイスズ社製品と異なり、内針と外針の向きが一致していない場合でも、内針を外套に装着できる構造のため、内針と外針の先端の刃面が一致していない状態で穿刺を進めた場合、刃先の損傷・破損や、万一破損した場合には金属片が体内に残留する可能性があり、特に注意が必要となります。
【安全情報】ディスポーザブル骨髄穿刺針(ランファック社 RF Bone Marrow Needle)内針・外針の向きに関する注意喚起
【安全情報】ディスポーザブル骨髄穿刺針(ランファック社 RF Bone Marrow Needle)内針・外針の向きに関する注意喚起












