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自らの体験から「いのちの大切さ」を語る講演会は、お陰様で好評を得て、平成20年4月~平成25年11月末まで576件開催されています。

骨髄バンク講演会をサポート

学校、企業、地域のコミュニティーなどで、いのちを考える授業や講演会、骨髄バンクのドナー登録・ドナー休暇制度に関する説明会をお考えの場合は、日本骨髄バンクまでお問い合わせください。講師を派遣、紹介するだけでなく、日程、場所、対象者、目的、予算などに応じて、講演会をご提案いたします。予算がない場合もご相談ください。

一部講師の紹介

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荒井"daze"善正さん

僕の生きるとは「活きる」こと

100万人に一人という難病「慢性活動性EBウィルス感染症」を、骨髄移植で克服したプロスノーボーダー荒井"daze"善正さん。闘病中のブログをまとめた本を出版。日本骨髄バンクの説明員の資格を取り、「生きて、活きる」ことの大切さを伝えています。

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斉木 桂子さん

骨髄バンクがあってよかった

新潟県の学校を中心に自身の体験を語っているのは斉木 桂子さん。二人の息子が病気で骨髄移植が必要となり、一人でも多くの方にドナー登録をしてもらうため、骨髄バンクのボランティア活動を始めました。二人の闘病を通じて、多くの人たちに骨髄バンクの大切さを訴えています。

講演会を聞いた方から寄せられた声

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講演会に関するご質問・お問い合わせは、下記のフリーダイヤルまたはメールまでご連絡ください。

TEL : 03-5280-1789

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