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このたび、非血縁者間骨髄採取術において、全身麻酔の維持をデスフルランとレミフェンタニルで行うところ、デスフルラン気化器の電源が入っていなかった事例が報告され、再発防止の観点から通知いたします。

詳細は別紙をご確認ください。

非血縁者間骨髄採取時の麻酔関連事例 についてPDF_153KB)