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新型コロナウイルス感染症の蔓延に伴い、緊急避難的措置としてのプロダクト凍結申請を可能としておりますが、申請せずに凍結した事例が続けて発生しています。

骨髄バンクでは、原則としてプロダクトの凍結を認めておりません。

コロナ特別対応凍結にあたっては、術前健診適格後に必ず申請・審査が必要となりますので、今一度ご確認ください。

新型コロナウイルス感染症蔓延下における凍結申請について(コーディネートに関する連絡⑩)(PDF 576KB)(2020/11/19周知文再掲)

<その他お願い>

  1.凍結は移植施設で行うことが前提です。 移植施設が責任を持って凍結処理を行ってください

  2. コロナ禍においては臍帯血のバックアップ申込みを可能としていますが、申込時には必ず「非血縁移植のバックアップ」と明記し、バンクドナーから輸注した後には必ずリリースしてください。