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世界骨髄バンク機構(WMDA)より、骨髄バッグの破損事例が報告されました。
過去にも同様事象について安全情報を発出していますので、改めてご認識いただきますよう情報提供いたします。
詳細は以下をご確認ください。

遠心分離中にバッグが破損し、骨髄液全量が使用不可となった事例(海外情報)PDF_427KB)