スマートフォン版へ

3月より、HLA検査がNGS-SBT法に変更となります。それに伴い、医師用のコーディネート説明書「患者コーディネートの進め方」も更新しました。

患者コーディネートの進め方

※ 上記の中から、NGS-SBT法で得られたHLAデータの取り扱いや検査精度に関する説明等を抜粋し、特にお目通しいただきたい箇所を赤枠で囲みましたのでご参照ください。
なお、ご参考までに、NGS-SBT法による検査結果FAX書式も続けて掲示しております。

NGS-SBT法に関する説明(4.確認検査/HLA検査結果報告書)(PDF 738KB)

なお、検査方法変更に伴う手続き上のご案内は、マンスリーJMDP1月号でお知らせしております。
HLA検査方法の変更についてPDF_210KB)

運用開始日:202033