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ACジャパンによる骨髄バンク支援キャンペーンが、1年間の休止期間を経て今年再開されました。
今回出演いただくのは、プロサッカー選手・早川史哉さん(アルビレックス新潟所属)です。
2016年、Jリーグデビュー直後に急性リンパ性白血病を発症し、同年骨髄バンクを介して骨髄移植を受け、
その後約2年間の療養を経て2018年にピッチ復帰を果たしました。

期間は今年7月から来年6月までの1年間、テレビ・ラジオのCMとポスター・新聞等の広告などで展開されます。
移植サバイバーとなった26歳のアスリートの躍動感あふれる姿をぜひご覧ください。

早川選手の、命のサポーター。(ACジャパンホームページ)