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このたび、採取施設の自己血保冷庫の不具合により、保冷庫内の温度が30℃に上昇したためドナーの自己血700mL が使用不可となり、骨髄採取が延期となった事例が報告されました。財団は非血縁者間骨髄採取認定施設採取責任医師に対して3月5日に緊急安全情報を発出しましたのでご参照ください。

自己血保冷庫の不具合により、自己血が使用不可で骨髄採取延期となった事例