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このたび、採取施設の自己血貯血用冷蔵庫の取り扱いの過失により、冷蔵庫内の温度が22℃に上昇したためドナーの自己血600mL が使用不能となり、骨髄採取が延期となった事例が報告されました。詳細については、下記ファイルをご参照ください。

自己血保冷庫内の温度が上昇したことより自己血使用不能となった症例について(PDF_215KB)