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このたび、ドナーリンパ球採血のため大腿静脈アクセスを施行したところ穿刺針が破損し体内に残存、異物除去術を行い入院が必要となった事例が報告されました。

詳細については、下記ファイルをご参照ください。

  大腿静脈アクセス(ドナーリンパ球採取)時に、破損穿刺針が体内に残存したため除去を要した事例について(PDF_353KB)