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このたび、骨髄提供されたドナーが約40日後に体調不良を訴え、その後の検査において急性C型肝炎を
発症していることが判明した事例が報告されました。
日本骨髄バンクは非血縁者間骨髄採取認定施設採取責任医師に対して、平成23年4月15日に緊急安全情報を発出しましたのでご参照ください。

骨髄採取後、急性C型肝炎を発症した事例(PDF 142KB)