スマートフォン版へ

デング熱の国内感染事例が確認され、その後も感染事例が増加していることから、厚生労働省から対応についての通知がありました。
これを受け、当法人では、骨髄および末梢血幹細胞採取を予定しているドナーに対して、厚生労働省が発表した区域に過去4週間以内に行ったことがあるかどうかの問診を行い、移植医師に対して得られた情報を提供することとなりました。その場合、当該ドナーからの移植実施の最終判断につきましては、各施設において行うようお願いします。
詳しくは以下のファイルをご参照ください。

デング熱の国内感染事例が確認されたことに伴う 対応について(ご報告とお願い)(PDF_123KB)