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<過去にご提供いただいた方へ>

検体保存事業にかかる同意書の移譲について

 検体保存事業は、「移植に用いる造血幹細 胞の適切な提供の推進に関する法律」における造血幹細胞提供支援機関の業務として規定されたことから、平成27年度より日本赤十字社(以下、「日赤」)が 検体保存事業の実施主体となりました(※)。これに伴い、移譲した検体に関する「検体保存事業への協力の意思確認書」(同意書)を当法人から日赤へ移譲し ました。

 なお、日赤への移譲対象外の検体については、平成27年度から一般社団法人 日本造血細胞移植データセンターに移譲されましたが、当該検体に関する同意書は当面の間、当法人が管理します。

(※)日赤への移譲対象は平成18年度以降に保存された検体と同意書です。

平成28年4月28日付で下記のようになりましたのでご確認ください。

検体保存事業について(患者さん向け)

検体保存事業について(ドナーさん向け)